
メタルで精巧に仕上げられたアンティークの羊のオブジェ。片足を軽やかに上げた躍動感あふれる姿が印象的で、今にも歩き出しそうな存在感があります。繊細に表現された毛並みは一本一本まで感じられるような美しい仕上がり。しっかりとした重量感があり、インテリアとしてはもちろん、ペーパーウェイトとしても実用的にお使いいただけます。

1900年代初期のマスタードポットです。ガラスボトルが普及する以前は、このようなストーンウェア製の容器に食品を入れ、蓋をして販売されていました。ずっしりとした重量感のあるストーンウェアに、素朴な風合いの釉薬と存在感のあるロゴが映える時代の趣を感じさせる一品です。シンプルでありながら趣のあるフォルムは、日本の食卓やインテリアにも自然に馴染みます。

